第9回あかし若手アートチャレンジを開催します!

 

2026年9月27日(日)~10月4日(日)
 9:30~17:30(入館は17:00まで)
 入場無料
※ 最終日10月4日(日)は15:00まで

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「あかし若手アートチャレンジ」は、
明石市近郊の高校生・大学生による展覧会です。

本展は、出品者である高校生・大学生が当館の学芸員や他の出品者と協力して作り上げます

第8回あかし若手アートチャレンジの展示設営の様子
(昨年度の展示設営の様子)

今年度のテーマは「光」
白みゆく空、うららかな陽射し、灯る街並み―。
身近にあるそれらの「光」は、世界を美しく照らすだけでなく、温かい思い出や誰かの笑顔、未来や希望など私たちの心の内側にも存在しています。

自由な発想で描き出される、若き表現者たちの多彩な「光」の表現をお楽しみください

第9回 あかし若手アートチャレンジ

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企画展「明石藩の世界14 秀吉と明石―戦場と物語―」の特設ページを公開しました!

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戦国時代の天正年間、織田信長の命を受けた羽柴秀吉は播磨に侵攻します。
この戦いで明石の魚住城は、三木城にこもる別所氏への補給を巡る毛利方と織田方との攻防の地となり、周辺の報恩寺などの寺院は兵火に焼かれたと伝わります。
後の江戸時代の明石藩に仕官した黒田家の由緒の記録には、秀吉から戦功を賞する感状を与えられたこと、福岡藩主黒田家との関係などが記されました。

本展では、関連資料をもとに経済、外交、土木技術が戦いの帰結を左右した当時の戦場の実相や後世の物語など、秀吉と明石のかかわりを紹介します。

企画展の詳細は特設ページからご覧ください。
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いつもご来館いただきありがとうございます。
館内メンテナンスのため、7月11日(土)~13日(月)は休館となります。

7月14日(火)より通常開館となります。

ご来館予定のお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。

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